キャロウェイ LEGACY BLACK440ドライバー 試打評価

キャロウェイ  LEGACY BLACK440ドライバーの試打評価です。

キャロウェイのレガシーシリーズです。

黒が光りますね。

重厚な感じでかっこいい!

振り回してきました。

キャロウェイ  LEGACY BLACK440ドライバーの仕様は?

 

何と言っても、黒いヘッドがたまりません。

黒と白のバランスが非常によく、見た目がカッコイイです。

見せたくなる一品ですな。

 

ネックに調整システムがあります。

ほんと、最近のクラブには必ずと言っていいほどついていますね。

 

ソールのフェース寄りにウェイトがついていました。

全体的に「レガシー」らしさを感じるのは僕だけでしょうか(笑)

 

 

ツアーステージ X-DRIVE707ドライバー スペック

ロフト 9.5度

クラブ長さ 45インチ

シャフト重量 62g

クラブ総重量 314g

 

ツアーステージ X-DRIVE707ドライバー を試打してみました

ヘッドは非常に厚みを感じました。ディープです。

飛んでいきそうなイメージですね。

 

ボールを前に構えるとかなりしっくりきます。

捕まえてくれそうな予感です。

 

『打感』は軽くは感じませんでした。

しっかりした感があります。

 

球のあがりやすさに関しては『ライナー系』ですね。

 

ここは注意ですね、

高弾道系ではありません。

 

ヒッタータイプのクラブだと思います。

中~上級者向けのドライバーに感じました。

 

今流行の、万人向けドライバーではありません。

そんな印象を持ちました。

 

かといって、癖があるということでもなく、使いこなす

楽しみがあるクラブだと思います。

 

再度、試打ちをしようかなと思ってます。

 

 

キャロウェイ LEGACY BLACK440ドライバー

 

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